NEWS 2015

福祉 2015.05.25

75歳以上の運転免許、認知症で取り消し4人、恐れ判定433人。大分県。

道路交通法では、75歳以上の方は免許更新時に講習予備検査(認知機能検査)が
義務付けられています。
大分県では、2014年、17,884人が同検査を行い、
認知症と診断され、運転免許が取り消されたケースが4件、
また、認知症の恐れと判定された人は433人となりました。
恐れと判定された方のうち36人は1年以内に交通違反がありました。

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