NEWS 2015

医療 2015.09.09

RSウイルス感染者、8/24~30週は37都道府県で前週から増加。国立感染症研究所発表。

国立感染症研究所の発表したデータによると、
肺炎などを乳児に引き起こす、RSウイルス感染症の患者の報告数が
2週連続で増加していることがわかりました。
8/24~30のデータでは、37都道府県で前週の報告数を上回っており、
各自治体では、感染予防を呼びかけています。
RSウイルスは、マスクの着用や手洗いなどで予防が可能です。

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